今日、映画ONE PIECE STRONG WORLDを観てきました。
実は、昨日、映画館に行ったのですが、すごい列で多分ダメとのことなので、
今日7時前に家を出てリベンジ!
映画館に着いたところ、今日もすごい列でしたが、14時の券とゼロ巻(3冊)を
ゲット!
映画自体は、迫力&ワンピースならでは、笑いがあってとてもおもしろかったです。
ぜひ観てください!
こんな状態は、ゼロ巻をくれることが原因だったのではと思います。
けど、疲れました。
今日、映画「ゼロの焦点」を見てきました。
以前、ブログでも紹介しましたが、この本は読んでいます。
多少、本とは違う部分もありましたが、理解が深まりました。
本と映画を見て感じたことは、個人的に「砂の器」が連想できました。
みなさんも如何でしょう?
P.S.
松本清張ということなのか、映画館全体の平均年齢が高いように思えました。前方には、頭の薄い方が何人かいました。自分が一番若いように思えました
今日は、午後より映画に行きました。
東野圭吾原作の「さまよう刃」です。
(感想)
少年法について考えさせられる作品です。
織部刑事(竹野内 豊)が捜査の中で「真の正義」と「職務である正義」のギャップより捜査に疑問に思い、心が揺れる部分に共感できました。
現在の少年法は、いくら残忍な犯罪を犯しても、社会復帰と更生を理由に犯罪に見合った刑罰が下されません。子を持つ父親として、長峰重樹(寺尾 聰)の気持ちは、分かります。但し、復讐として、殺人を実行するのは?です。ただ、犯人は、少年法で保護され、遺族には絶望が残ります。
少年法は、見直されないのでしょうか?
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